初めて作られた青汁はこれだ!原点の青汁 〜遠藤青汁〜

初めて作られた青汁はこれだ!原点の青汁 〜遠藤青汁〜

遠藤青汁は、倉敷中央病院名誉院長 故・遠藤仁郎博士が、日本で差し入れ所にケールの種をアメリカから持ち帰り栽培したところから、その歴史が始まります。ケールの栄養価の高さ、健康への好影響を鑑みて、ジュースにして直接体内に取り入れるのが、最もいいと判断し、その新鮮さが失われない範囲の人たち、つまり地域の人々だけで食していました。しかし、青汁の価値が広く認めら、商品が有名になるにつれ、その需要が高まりました。そこで、遠藤青汁では、収穫から加工、そして宅配まで、とにかく要となる新鮮さ失わないよう、自社菜園と契約農家による当社独の自然農法により、栽培したものを使つて製品を作り、迅速な宅配を実現しています。
現在、厚生省の食品安全基準HACCP(ハセップ)及びオーガニック農法の導入を進めていて、生のジュースとして毎日安心してご愛飲いただくために、ハウス栽培を一切せず、地元で採れる素材を丸ごと生かす一貫した自社生産で、青汁を作っています。
ヤマト運輸とのコラボレーションで、遠隔地にも午前中の配達が可能となり、提供エリアが拡大しています。生ジュースのため賞味期限は3日、ビンは返送してください。
現在、エリア拡大記念で、通常価格10本3,600円のところ、初回お試し価格10本2,800円で提供されています。